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発行した証明書を無効化する

誤って証明書発行してしまった場合や、有効期限よりも前に証明書を無効にしたい場合は下記の手順に沿ってご操作ください。

  1. 表示しているページに合わせて以下の操作を行ってください。

    ・【証明書一覧】ページから無効化する場合

    無効化したい証明書の右端にあるを押下し、「無効にする」を押下します。
    ※複数の証明書を一括で無効化することはできません。




    ・【証明書詳細】ページから無効化する場合

    証明書情報の右下にある「この証明書を無効化する」を押下します。


2.「無効化確認」のポップアップが表示されますので「無効」を押下します。
※一度無効化した場合、取り消しができませんのでご注意ください。



3.無効化が完了すると画面上部に「証明書の無効化が完了しました」という通知が表示されます。



4.通知が消えると、有効期限が操作を行った時刻に切り替わり、項目右側に「期限切れ」という赤枠が表示されます。
※「共有URL」と「認証キー」の項目は削除されます。


※有効期限が切れた証明書を以下のいずれかの方法で閲覧した場合、「電子署名の有効期限が切れています」という文言が表示されます。

・PDF内の二次元バーコードの読み取り
・共有URLからのアクセス



※無効化した証明書は、「証明書一覧」ページでは非表示となります。絞り込み条件を「すべての証明書を表示」または「期限切れの証明書を表示」に切り替えると、グレーアウトした状態で表示されます。